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2008年12月28日

イ・ビョンホン “モムチャン”“マッチョ”なボディに注目!

イ・ビョンホン.jpg



俳優イ・ビョンホンがブロンズ肌のマッチョなボディを披露して話題だ。


 映画『良い奴、悪い奴、変な奴』で悪役をカッコよく演じたイ・ビョンホンは、作品の中で見せた完ぺきなボディを公開、彼の一連の新しい試みに関する話が雑誌『ELLE』韓国版の1月号に掲載された。

韓国女性雑誌 ELLE(エル)1月号

 2008年の大ヒット韓国映画『良い奴、悪い奴、変な奴』から、イ・ビョンホンの初めてのインターナショナル・プロジェクトとなる映画『I Come with the Rain』、本格的なハリウッド進出作『G.I.Joe』まで、各作品でイ・ビョンホンが演じたのはどれも悪役だ。


 イ・ビョンホンは悪役を演じるに当たり、細かく裂けたような筋肉を作るために血のにじむような努力をしたと打ち明けたことがある。

イ・ビョンホンは昨年、トレーナーの勧めで親しい写真作家チョ・ソニと記録としての写真を撮影し、その一部を今回公開した。公開された写真は、イ・ビョンホンが自ら選んだ。


 一方、『青いパパイヤの香り』『シクロ』の監督トラン・アン・ユンとイ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネット、木村拓哉など各国トップスターとの共演で話題を集めた『I Come with the Rain』は来年後半ごろ、全世界同時公開の予定だ。


 映画『G.I.Joe』は来年8月の公開を控えている。

エンタメコリア「イ・ビョンホン、マッチョなボディを披露」




イ・ビョンホン7.jpg

ビョン様のブロンズ色の鍛え上げたボディ!!
筋肉の割れ方も、ここまでやるって、どれだけのトレーニングを重ねないとならないんでしょう…。

美しい体だですねぴかぴか(新しい)ハートたち(複数ハート)
時に、俳優さんは役作りのために、肉体改造するのも必要があります。
それも役作りの一環なのでしょうが、ハードスケジュールの中、大変だと思います。

これからも、トップスターとして、ケガや健康に注意して頑張って欲しいと思います。

イ・ビョンホンssiに、乾杯〜バー

韓国版雑誌をチェックする(^-^)/

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ビョン様のグラビアは、日本版のVOUGEでも掲載されていまするんるん
  右斜め下


2008年06月24日

イ・ビョンホン主演『いい奴、悪い奴、変な奴』実力派たちが競演

20080525120831948f3_121311_0.jpg

今年、『いい奴、悪い奴、変な奴(The Good, The Bad, The Weird)』を通じて、魅力的な悪者として生まれ変わった俳優のイ・ビョンホン(Lee Byung-Hun)が、いよいよ7月に観客の前に登場する。

これまで優しく甘いイメージで女性のハートをつかんできたイ・ビョンホンは、同映画で、死んでも負けを認めないほどの高いプライドを持つ、冷徹な馬賊の頭(かしら)「チャンイ」として、初の悪役に挑戦している。

イ・ビョンホンは、中国ロケなど9か月に及ぶ同作のハードな撮影期間中も、ハリウッド進出作『I Come With The Rain』の撮影のため、ロサンゼルス(Los Angeles)、香港、チェコのプラハ(Prague)など、世界を駆け回りながら多忙なスケジュールをこなしていた。

一方、『いい奴、悪い奴、変な奴』は、このほどオンライン写真集が発売され、封切りを前にして華やかな盛り上がりを見せている。同作の公式ファンサイトで公開され、すでに人気を集めている同写真集は、それぞれのキャラクターの個性が余すことなく紹介された魅力的なスチール写真で構成されている。

イ・ビョンホンの「bad guy チャンイ」のほか、チョン・ウソン(Jung Woo-Sung)のスタイリッシュな「western guy ドウォン」、ソン・ガンホ(Song Kang-Ho)の愉快な「wit guy テグ」など、まるで映画からそのまま抜け出してきたかのような生き生きとしたキャラクターたちと、公開を待たずして出会えるのがうれしい。

1930年代の満州を背景に、1枚の謎の地図をめぐって繰り広げられる大追撃戦を描いた『いい奴、悪い奴、変な奴』で、カリスマ性あふれる悪者の魅力を演じきったイ・ビョンホンとは、7月17日、劇場で再会できる。(c)Contentslink



ビョン様、素敵すぎですexclamation×2

本来のカリスマ性に加え、演技の上手さで
狂気を演じるビョン様がく〜(落胆した顔)

いつでも、どこでも、素敵すぎるのですが
この役は、ちょっと怖い…あせあせ(飛び散る汗)

演技にかける情熱も半端じゃありませんexclamation×2

そういう俳優さんがいることもファンとしては
幸せだし、韓流をただのブームに終わらせたくないと思います。

私は、日本の俳優さんも海外の俳優さんも好きです。

韓流は、ある部分で偏見に満ちて語られていることに
とても腹立ちをおぼえます。

私は、子供の頃からミーハーなので
大好きな海外のアーティストの追っかけもしたことがあります。

当時15〜16歳でしたので、コンサートチケットの
購入に送金すると、逆に東京の音楽事務所から
確認の電話が入ったことも…どんっ(衝撃)

今の韓流は、比較的年齢層が高い女性ファンが
俳優さんや作品を愛し、機会があれば
空港へのお迎えやファンミに参加したり
一番近い海外である、韓国に会いに行くという
時間とお金に余裕があれば、ファンなら
やるだろうという、当たり前の行為を
あれこれ言うのは本当に腹が立ちますパンチパンチ

でもね、歌舞伎や日本の演歌歌手に夢中になっている
年齢層の高いファンの人たちに関して
何も言われないのおかしいでしょ?

同じことだよね。

海外の人に熱を上げると、すぐに色眼鏡で見るのは
悪い癖です。

もし、家庭をないがしろにしたり、家事をそっちのけで
韓流スターの追っかけをしている主婦の方がいるとしたら
その時は、私も反対です。

やるべきことをちゃんとして、妻としての仕事を
こなして、韓流スターに熱を上げて
恋するのは、何が悪いのでしょうか?

それが、韓国語を学ぼうというモチベーションになったり
同じアジアの国の文化や歴史を学んだり
理解しようとする姿勢に変わるのなら
私はプラスのことと思います。

韓流ファンの一人として、声高々に言いたい!

芸能や芸術は、感覚や感性に語りかけるものであり
理屈でとらえるものではないから、良いものは良いのです揺れるハート

私は、これからも海外のエンタメも愛するし
韓国のものも好きだと思う。

私的には、同じ海外のものでも、言葉の響きが
あまり好きでないものも正直あります。

あえて、どこの国とは言いませんが…あせあせ(飛び散る汗)

東洋と西洋の良い部分を少しでも感じて
実生活に生かせれば、いいのではないでしょうかね?

99%のファンは、大人だしマナーも守り
家庭のこともキチンとこなし
夫や子供に断って出ているはず。

それなのに、いちいち文句言う人に限って
一部の守れてない人のことを、とりあげて
すべての人が悪いように言うから
ムカつくんですよねむかっ(怒り)

好きなものは、好きだよね決定

人が好きなものに、文句つけるな〜〜どんっ(衝撃)

いいじゃないの〜、幸せならば〜わーい(嬉しい顔)るんるん

좋은 놈 나쁜 놈 이상한 놈 - The Good, The Bad, The Weird






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SCREEN 7月号(イ・ビョンホン記事) 



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