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2008年06月24日

イ・ビョンホン主演『いい奴、悪い奴、変な奴』実力派たちが競演

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今年、『いい奴、悪い奴、変な奴(The Good, The Bad, The Weird)』を通じて、魅力的な悪者として生まれ変わった俳優のイ・ビョンホン(Lee Byung-Hun)が、いよいよ7月に観客の前に登場する。

これまで優しく甘いイメージで女性のハートをつかんできたイ・ビョンホンは、同映画で、死んでも負けを認めないほどの高いプライドを持つ、冷徹な馬賊の頭(かしら)「チャンイ」として、初の悪役に挑戦している。

イ・ビョンホンは、中国ロケなど9か月に及ぶ同作のハードな撮影期間中も、ハリウッド進出作『I Come With The Rain』の撮影のため、ロサンゼルス(Los Angeles)、香港、チェコのプラハ(Prague)など、世界を駆け回りながら多忙なスケジュールをこなしていた。

一方、『いい奴、悪い奴、変な奴』は、このほどオンライン写真集が発売され、封切りを前にして華やかな盛り上がりを見せている。同作の公式ファンサイトで公開され、すでに人気を集めている同写真集は、それぞれのキャラクターの個性が余すことなく紹介された魅力的なスチール写真で構成されている。

イ・ビョンホンの「bad guy チャンイ」のほか、チョン・ウソン(Jung Woo-Sung)のスタイリッシュな「western guy ドウォン」、ソン・ガンホ(Song Kang-Ho)の愉快な「wit guy テグ」など、まるで映画からそのまま抜け出してきたかのような生き生きとしたキャラクターたちと、公開を待たずして出会えるのがうれしい。

1930年代の満州を背景に、1枚の謎の地図をめぐって繰り広げられる大追撃戦を描いた『いい奴、悪い奴、変な奴』で、カリスマ性あふれる悪者の魅力を演じきったイ・ビョンホンとは、7月17日、劇場で再会できる。(c)Contentslink



ビョン様、素敵すぎですexclamation×2

本来のカリスマ性に加え、演技の上手さで
狂気を演じるビョン様がく〜(落胆した顔)

いつでも、どこでも、素敵すぎるのですが
この役は、ちょっと怖い…あせあせ(飛び散る汗)

演技にかける情熱も半端じゃありませんexclamation×2

そういう俳優さんがいることもファンとしては
幸せだし、韓流をただのブームに終わらせたくないと思います。

私は、日本の俳優さんも海外の俳優さんも好きです。

韓流は、ある部分で偏見に満ちて語られていることに
とても腹立ちをおぼえます。

私は、子供の頃からミーハーなので
大好きな海外のアーティストの追っかけもしたことがあります。

当時15〜16歳でしたので、コンサートチケットの
購入に送金すると、逆に東京の音楽事務所から
確認の電話が入ったことも…どんっ(衝撃)

今の韓流は、比較的年齢層が高い女性ファンが
俳優さんや作品を愛し、機会があれば
空港へのお迎えやファンミに参加したり
一番近い海外である、韓国に会いに行くという
時間とお金に余裕があれば、ファンなら
やるだろうという、当たり前の行為を
あれこれ言うのは本当に腹が立ちますパンチパンチ

でもね、歌舞伎や日本の演歌歌手に夢中になっている
年齢層の高いファンの人たちに関して
何も言われないのおかしいでしょ?

同じことだよね。

海外の人に熱を上げると、すぐに色眼鏡で見るのは
悪い癖です。

もし、家庭をないがしろにしたり、家事をそっちのけで
韓流スターの追っかけをしている主婦の方がいるとしたら
その時は、私も反対です。

やるべきことをちゃんとして、妻としての仕事を
こなして、韓流スターに熱を上げて
恋するのは、何が悪いのでしょうか?

それが、韓国語を学ぼうというモチベーションになったり
同じアジアの国の文化や歴史を学んだり
理解しようとする姿勢に変わるのなら
私はプラスのことと思います。

韓流ファンの一人として、声高々に言いたい!

芸能や芸術は、感覚や感性に語りかけるものであり
理屈でとらえるものではないから、良いものは良いのです揺れるハート

私は、これからも海外のエンタメも愛するし
韓国のものも好きだと思う。

私的には、同じ海外のものでも、言葉の響きが
あまり好きでないものも正直あります。

あえて、どこの国とは言いませんが…あせあせ(飛び散る汗)

東洋と西洋の良い部分を少しでも感じて
実生活に生かせれば、いいのではないでしょうかね?

99%のファンは、大人だしマナーも守り
家庭のこともキチンとこなし
夫や子供に断って出ているはず。

それなのに、いちいち文句言う人に限って
一部の守れてない人のことを、とりあげて
すべての人が悪いように言うから
ムカつくんですよねむかっ(怒り)

好きなものは、好きだよね決定

人が好きなものに、文句つけるな〜〜どんっ(衝撃)

いいじゃないの〜、幸せならば〜わーい(嬉しい顔)るんるん

좋은 놈 나쁜 놈 이상한 놈 - The Good, The Bad, The Weird






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SCREEN 7月号(イ・ビョンホン記事) 



イ・ビョンホン/to me 





2008年06月23日

キム・ソナ&イ・ドンゴンの新ドラマ『夜になれば』制作発表会

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イ・ドンゴンのインタビューもあります〜るんるん



待ってたよ〜、キム・ソナ〜るんるんるんるん

『私の名前はキム・サムスン』から、3年ぶりに
ドラマやってくれました〜(^-^)/

イ・ドンゴンと主演の話題のドラマ『夜になれば』の
制作発表会が行われました。

制作発表会には、主演のキム・ソナ、イ・ドンゴン(Lee Dong-Gun)、イ・ジュヒョン(Lee Ju-Hyun)、キム・ジョンファ(Kim Jung-Hwa)らが出席した。

キム・ソナは「先日公開された映画『ガールスカウト』に続いて、本作でも走り回っているので大変です」と苦労を垣間見せたものの、「撮影は楽しいです。特に、イ・ドンゴンさんのプレイボーイぶりが自然で…」と話し、周囲を笑わせた。

なんと、10年ぶりにハードスケジュールゆえに
鼻血を出したといいますたらーっ(汗)

 出演者全員が「大笑いできる楽しいドラマ」と口をそろえる中、イ・ドンゴンは、「とにかく笑えるドラマに出たかった」と話し、先日不慮の事故で弟を亡くした悲しみがいまだに大きいことをうかがわせていた。

同作は、プレイボーイな古美術学者と、「熱血愛国」文化財取締班員が繰り広げる、国宝探しの騒動を扱ったアクションラブストーリー。キム・ソナは、元気でセクシーな文化財取締主任の「ホ・チョヒ」を、イ・ドンゴンは処女好きなプレイボーイ古美術学者の「キム・ボムサン」を演じる。

 韓国では珍しく文化財を題材にした同作は、文化財の価値や大切さをあらためて視聴者に問いかけている。『リサン-正祖大王』の後続ドラマとして、23日から放送スタートです。

『夜になれば』制作発表会での
イ・ドンゴンのインタビューです
かわいい

すぐに再生されない時は、画面に韓国語のメッセージが出ますが
2〜3回クリックしていただければ、再生が始まりますので、試してみてくださいねムード





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■キム・ソナのガールスカウト(Girl Scouts) O.S.T. 



posted by NATSUKI at 17:59| Comment(0) | TrackBack(0) | キム・ソナ(Kim Su-Na) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユジンが国際映画祭の広報大使に

ユジン.jpg




最後に、ユジンの最新ドラマ『パパ3人ママ1人』の
ウェディングシーンの動画UPしてますハートたち(複数ハート)

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


「第12回富川国際ファンタスティック映画祭(12th Puchon International Fantastic Film Festival、PiFan)」の広報大使にユジン(Eu-Gene)が選ばれたようです。

歴代のPiFanレディーを務めた女優たちの顔ぶれも豪華です!

ペ・ドゥナ(Bae Doo-Na)ちゃん
チャン・ジニョン(Jang Jin-Young)ちゃん
ハ・ジウォン(Ha Ji-Won)ちゃんたちですぴかぴか(新しい)

広報大使は、女優ばかりでなく
一昨年から昨年にかけては、PiFanガイとして、パク・ジュンフン(Park Jung-Hun)とイ・ジュンギ(Lee Jun-Gi)、ソン・チャンウィ(Song Chang-Ui)とイ・ワン(Lee Wan)たちと
こちらも日本でおなじみのスターたちでした。

ユジンが、3年ぶりの女優の広報大使になるようです。

主催者側は、ユジンのPiFanレディーの活動に、映画祭のPRはもとより、映画祭全体の地位向上にプラスになることを期待してます。

女性グループのSESとしてデビューしたユジンは
『止められない結婚』(2007年)でスクリーンに初登場し
今年に入ってからは、イ・ドンウク(Lee Dong-Wook)と
共演している映画『あの人の本 198ページ』が公開を控えるなど
映画のみならず、ドラマでも主演女優として精力的に活動しています。

私もユジン、大好きでするんるん

ユジンは、開閉幕式はもちろん、招待を受けている
各種公式イベントなどでも大使として活動していく予定です。

ユジンは「未熟なところもありますが、本映画祭を通じて真の女優に成長したい。歴代のPiFanレディーの系譜をつないでいけるよう、一生懸命頑張ります」とやる気も満々。

これからの、ユジンに期待していますexclamation×2

3 Dads 1 Mom - Shooting of Wedding Scene /Ent 080315


ちなみに、シン・ソンロクが大〜〜〜好き揺れるハート




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゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

韓国ドラマ/パパ3人 ママ1人 OST 




posted by NATSUKI at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ユジン(Eu-Gene) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする