
【11月26日 Contentslink】チョ・インソン(Zo In-Sung)とチュ・ジンモ(Joo Jin-Mo)の同性愛シーンで、話題が沸騰している映画『双花店』の公開が近づいてきた。
11月25日午前、ソウル中区(チュンク)奨忠洞(チャンチュンドン)のホテル・ソフィテル・アンバサダー・ソウルにて制作報告会が行われた同作は、2人の同性愛シーンのほか、ソン・ジヒョ(Song Ji-Hyo)とチョ・インソンのベッドシーンにも熱い関心が注がれている。
これに、「映画『情愛』よりもきわどくなった」というユ・ハ(Yoo Ha)監督の発言も加わり、マスコミ試写会や公開を前に、同作に対する関心は高まるばかりだ。
チョ・インソンは、王の護衛武士「ホンリム」役を、チュ・ジンモは、元の抑圧の中で高麗を守ろうと力を尽くす王役を熱演。
政略結婚のため元からやってきた皇后をソン・ジヒョが演じている。
同作は、高麗末に王位簒奪(さんだつ)の陰謀の中、愛と裏切りですれ違い、互いに刃(やいば)を向け合うことになる王と「王の男」、護衛武士「ホンリム」の対決を描く運命の時代劇。12月30日公開。(c)Contentslink

☆*:;;;:*☆*:;;;:☆*:;;;:*☆*:;;;:☆*:;;;:*☆*:;;;:☆*:;;;:*☆*:;;;:☆*:;;;:*☆
韓国版雑誌をチェックする(^-^)/チョ・インソンくんが体当たりでベッドシーンを演じ、また同姓愛というタブーなテーマにも挑戦した、映画『霜花店』。
同性愛を映像で見るには、ストレートの人間にしてみれば、映像があまりもリアルだと引いちゃう気がするし、かといって嘘っぽくて、いかにもフィクションというリアリティのない感じもNGだと思うのです。
だから、すごく演じるの難しくて、この役を演じたことで、チョ・インソンくんは、すごく自分自身も成長したと手ごたえを感じているようです。
インソンくんは、空軍に志願したようで、結果はまだ出ていないようですが、合格すれば来年入隊することになりそうです。
ただ、合格しても一度延期を申請する予定とインタビューで答えています。
「まずテストに受からなければならない。その過程はかなり厳しい。空軍軍楽隊の試験に合格できたら来年1月19日に入隊することになっているが、一度延期を申請する予定。映画のプロモーションが終わっていないし、これまで僕がしてきたことをきちんと終わらせてから入隊したいから。
もともと『 霜花店』の撮影を終えてから入隊するつもりだった。今回の作品は僕にとって大きな挑戦だった。大きな挑戦の後には空白期が必要だと思う。観客に僕を忘れてもらう時間が必要だから」
(チョ・インソン インタビュー(下)エンタメコリアさん記事より)
注:当ブログでは、AFPBBニュースをソースとしているため、ニュース部分では映画のタイトルを『双花店』としておりますが、ポスターに『霜花店』と印字されています。
そのため、タイトル他は『霜花店』表記を用いてます。




雑誌も注目して特集を組んでいます

韓国映画雑誌 MOVIE WEEK 358号(チョ・インソン、チュ・ジンモ記事)
韓国映画雑誌 SCREEN 12月号(チョ・インソン、チュ・ジンモ記事) ☆*:;;;:*☆*:;;;:☆*:;;;:*☆*:;;;:☆*:;;;:*☆*:;;;:☆*:;;;:*☆*:;;;:☆*:;;;:*☆
ブログランキングに参加しました(*^^)v
応援お願いしま〜す☆励みにして頑張ります♪
↓

♥